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Developer's blog | Microsoftの翻訳APIを久しぶりに使ってみた(アクセストークン取得API実装編)の続きです。 ちょっと時間が空いてしまいましたが、いよいよ翻訳処理の実装をしていきたいと思います。 アクセストークン取得の実装(Javascript) 前回は、アクセストークンを取得するphpの...

Microsoftの翻訳APIを久しぶりに使ってみた(準備編)の続きです。 今回はアクセストークン取得API呼び出しの実装についてまとめてみたいと思います。 画面イメージは、gTranslatorのように翻訳前と翻訳後の文章を入出力するtextareaがあって、翻訳対象の言語と翻訳後の言語を選べるようにしたいと思います...

ブログを書くときなどに、参考にさせてもらったサイトへのリンクを貼ることがよくありますが、管理者機能のエディタなどから真面目に入れていこうとすると、結構面倒くさかったりします。 普段ブラウザはGoogle Chromeを使用していることが多いのですが、拡張機能などでブログに貼りつけるアンカータグがサクッと作れたらいいな~...

Webサイトの制作で、Material Designを採用する機会がありました。 スマホ向けサイトのお問い合わせフォームでMaterializeというCSS、JavaScriptのフレームワークを使用しましたので、導入から実装までの手順を簡単にまとめておきたいと思います。 Documentation - Materia...

昨日(2011年11月20日)、株式会社パソナテックさん主催のFacebookモバイルアプリ on AWSクラウド ~ハンズオン&ハッカソン~に参加してきました。 講師には、アマゾン データ サービス ジャパン株式会社のエバンジェリスト @KenTamagawaさん、株式会社gumiのCTO @horiuchiさんを迎...

HTMLとJavaScriptベースのAIRアプリやflash(swf)からJavaScriptを呼び出す方法は、いろいろと紹介されています。 例えば、、、 ActionScript 3.0 から JavaScript を呼び出すって話。 (InnerChild triumphs!!) ExternalInterfac...

Google Japan Blog: Google Maps API でマネタイズを見て、Google Mapsに広告を載せられることを知りました。 これはいい!ということで、以前、iphone向け(現在は、Android、Firefox 3.5に対応済)に開発したWebアプリ、Stray Childの地図に載せたいと...

httpsでホームページにアクセスすると、以下のような警告が出る場合があります。 このページにはセキュリティで保護されている項目と保護されていない項目が含まれます。 保護されていない項目を表示しますか? これは、呼び出したhtmlの中にhttpのコンテンツが含まれているのが原因です。例えば、htmlはhttpsで呼び出...

flashcastでは、WordPressのテンプレートにオリジナルのthemeを使用しているのですが、プラグインとjQueryのライブラリ併用時に、ある現象が発生していました。 現象 Bloggerを使用していた頃、ソースの表示にはsyntaxhighlighter - Project Hosting on Goog...

flashcast:フリーで働くITエンジニア集団のブログ: Stray ChildをFirefox 3.5対応の続きです。 もともとStray Childは、 拡大/縮小はiPhone、Androidの操作に任せていた。 表示は極力、地図だけにしたい。 ということで、ZoomIn、ZoomOutのボタンはつけていませ...

Firefox 3.5では位置情報通知機能が実装されています。 次世代ブラウザ Firefox - 位置情報通知機能 なので、Stray ChildをFirefox 3.5でも使えるようにしたいと思います。 Geolocation対応 まず、位置情報を取得する部分を実装します。 とはいっても、Geolocation A...

flashcast:フリーで働くITエンジニア集団のブログ: Stray ChildをAndroid対応(gears編)でAndroidでも現在地の住所を表示できるようにしました。今回は、Androidでも住所の保存・閲覧・削除ができるようにします。 住所の保存は、iPhone同様、SQLiteを利用します。 また、前...

Stray ChildをAndroid対応したいと思います。まずは、現在地の住所を表示する部分です。現在地の緯度・経度の取得には、Androidにデフォルトでインストールされている、Gears API - Google Codeを使います。まず、ダウンロードしたgears_init.jsを読み込みます。 ...

ここ最近、通勤の行き帰りはiPhoneとのにらめっこが続いてます・・・ flashcast:フリーで働くITエンジニア集団のブログ: iPhone OS 3.0のSafariでGPS機能を使ったWeb Applicationを作る!(history画面作成編)で、履歴画面を作りました。 履歴画面の住所の表示をリンクにし...

前回は表示されている住所の吹き出しの中に、「save」リンクを設け、その住所をSQLiteに保存するようにしましたので、その住所を見るための履歴画面を作ります。htmlの見た目は極めて単純なものにします。この時点ではかっこよさとかは気にしません。 ...

いままでのサンプルアプリは住所を表示するだけなので、もう一工夫して、その住所を保存できるようにしたいと思います。保存先は、tonomemoと同じように組み込みデータベースのSQLiteにします。まず、テーブル構造を考えます。 ...

前回作ったサンプルアプリiPhone GPS Sampleを実機でテストしてみました。実際にテストしてみていくつかわかったことがあります。移動してなくても現在地の緯度・経度の値が変わる場合がある。数歩歩くだけで変化する。どちらも当たり前のことなんですが、実際に動きながらテストしてはじめて気付かされました。 ...

iPhone OS 3.0のSafariでGPS機能を利用し、現在地の緯度・経度を取得します。javascriptで現在地の緯度・経度を取得します。 ...

画面のデザインを検討します。iPhone特有の書式は基本的にはtonomemoと同じです。iPhoneの操作で地図を拡大・縮小したいので、横幅は320px固定、コンテンツ自体の拡大・縮小は不可にします。 ...